2020年1月16日木曜日

楽器を弾くときは全力で?!



みなさんこんにちはギタリスト・ウクレレプレイヤーの高木ひろしです
みなさん練習している時についつい弱めに弾いている時はありませんか?
日本の住環境だと近隣住民への迷惑を考えたりして音量を抑えめに弾いてしまうことが多々あると思います。
僕自身も遅い時間などに練習していると無意識のうちに音量を抑えてしまっている事があります。
しかしその状況でずっと練習していると上達の妨げになってしまいます。

ギターを持ち歩こう!
ウクレレギターを紹介!

皆さんこんにちは!!
ギタリストの高木ひろしです!!
今回はSH Guitars/UG-1000のウクレレギターを紹介したいと思います!!
このウクレレギター見た目はギターそのまま
しかし大きさはテナーウクレレと同じサイズとなっていてとての持ち運びも便利です!
旅行やちょっとしたお出かけの際、普通のギターじゃ大きすぎて持っていくのに手間がかかりすぎて諦めていたみなさん
このウクレレギターなら持ち運びも便利で気軽にいろいろな所に持って行ってより音楽を楽しむ事が出来ます!!

良いグルーヴを出すためには?



こんにちはギタリスト・ウクレレプレイヤーの高木ひろしです!
みなさん演奏している時にリズムが悪かったりグルーヴが出ないなーと悩んだ事はありませんか?
そもそもグルーヴとは何かという話がありますが明確な答えを出すのが難しいものなので長い時間をかけて自分なりの解釈を探していくしかないのかなと思います。
グルーヴよく演奏するための手助けに少しでもなるように今回グルーヴに関してお話ししたいと思います!


最近ドラムを基礎からしっかりと学び直そうとデイヴ・ウェックルの教則ビデオを購入して練習しています。
その映像の中で体に無理のない自然な動きについてデイヴ・ウェックルが説明をしていて、なるほどなと思い今までのスティックの持ち方や腕の振り方など見直してみました。
無理な動きや力で無理やりやっていた動きなどがあって本来の自然な体の動き方を考えるこのと大切さを感じました。

体には無理な動きを力だけで行っていたりすると本来は必要のない所に力が入ってしまって動きを阻害してしまったり動きや力加減を上手くコントロールが出来なくて良い演奏が出来なくなってしまう可能性があります。
さらに体の可動域に対して無理な方向への動きを続けていたり無理やり力だけで動かし続けていると筋肉や関節などに負担がかかって怪我などに繋がってしまいます。